心理学

気になる女性には絶対聞いておいたほうがいい質問はコレ!【恋愛心理学】

きになる 女性 質問

あなたの身の回りに気になる女性はいませんか?

今回は、気になる女性には絶対聞いたほうがいい

場合によっては恋を生むかもしれない。

そんな質問があればいいな…なんて思ったことはありませんか?

 

好きな女性とお話、お食事をするチャンスに恵まれて、

もう相手のことを知りたくて知りたくて

いろいろな質問や話題を振ることになると思います。

 

その中で、相手の女性(彼女)のことを知るだけじゃなくて、

今からお伝えする質問を投げかけることによって

自分のことを意識されることができるかもしれない

そんな質問があるならぜひ知りたいと思いませんか?

 

今回は気になる女性には絶対聞いておいて方がいい

とっておきの魔法の質問をお伝えしていきたいと思います。

 

魔法の質問1:好きな男性のタイプを聞く

 

まずは、好きなタイプの人がどんな人なのか聞いてください。

 

好きなタイプを聞くことによって、

自分を彼女の好きなタイプに寄せていくことができるからです

 

さらに質問をされた側の女性も

「あれ?好きなタイプを聞くってことは少なからず私に関心があるのかな?」

と、思うようになります。

 

するとそこで、今まで友達としてしか見てもらえなかったであろうあなたの存在を

異性として意識し始めるようになります。

 

魔法の質問2:例えば僕とかどうですか?

 

魔法の質問1に引き続き、絶対聞いてほしい質問が

例えば僕とかどうですか?」です。

 

この質問は聴くのにものすごい勇気がいるかもしれませんね…

ですがこの質問を聞くのと聞かないのとでは大違いです。

 

やっぱり自信がない時や自信がない男性だと

「例えば僕とかどうですか?」なんて聞いたことによって

「え~ないない」などと言われた日には傷ついて立ち直れない…

その日の残りの時間を一緒に過ごすのがツライ…

といった不安が先に立ってしまうかもしれないですよね?

 

しかし、この質問は意外と面と向かって聞かれたら

女性は否定できないんですよね。

本心では「この人はないな~」と思っていても、

「どうだろう…今はちょっとわからないです。」

あるいは

「いいんじゃないですかね、全然ありですよ。」

といった社交辞令を返してくれます。

 

もちろんただの社交辞令だけでは終わりません

 

大体の女性、割合としては過半数以上の女性は、社交辞令かもしれませんが、

どちらかと言えば好意的な、

希望を持たせてくれるような答えを返してくれると思います。

 

では、相手の返答の後にどういったことが起きるのかと言いますと、

質問をしたその場では、あいまいな返事だけで終わってしまいますが、

投げかけた「」というのはやがてその地で芽を吹くんですよね。

 

ですから、「僕なんかどうですか?」

と質問をした女性の心のどこかに「種」が残って

「あんなこと聞かれたけど、実際アリなのかもしれないな…

と考えるようになります。

 

女性の気持ちがだんだんと変わってくると、女性の中で

お別れして帰った時のあなたの印象と、家に帰ってからのあなたの印象を反芻します。

 

そうすることによって、あなたのことを考えている時間が長くなります

そしていろいろと考えていくうちに、だんだんと良い印象を持つようになります。

 

ですから全く何も危険性のない友達でいるより、

食事をして、一緒にいて楽しい仲間友達でいるよりも、

異性としてアリかナシか、

そういったことを検討する土俵には立つことができるんですよね。

 

まとめ

 

いかがでしたか?

今回は気になる女性には絶対聞いておいたほうがいい質問

2つほど紹介させていただきました。

 

「好きなタイプってどんなひとですか?」

「何だったら僕なんかどうですか?」

この2つをセットで聞いてみてください。

 

もう一度言いますが、聞くのと聞かないのとでは大違いですよ!

この2つの質問をして、相手の心をガッチリ掴んでやりましょう!